~自分を諦めてる人が、自分を知り、自分の人生に挑戦するために~

まず、はじめに夢を見よう!

 
まず、はじめに夢を見よう!
この記事を書いている人 - WRITER -
ライフコーチ 大野貴之
自分を諦めてる人専属ライフコーチ 1986年兵庫県生まれ。子供の頃の習い事はピアノ・公文式・水泳。「なぜこんなこともできないの!」と、毎日親から言われ続け「自分は能力がない」と思いこみ、「どうせやっても意味ない」が口癖に。関西学院大学に入学後、「ずっと諦めてきた自分には、やりたいことも将来の夢も何もない」と学ぶ意味を見失い、3ヶ月“半引きこもり”に。卒業後、唯一内定が出た東証一部上場IT企業にSEとして8年間勤務。2017年、6ヶ月連続150時間残業により、うつ病と椎間板ヘルニアを発症。腰痛で寝返りも打てず“死”を意識した事で「もっと自分のために生きたい!」と心の声を聞き、年末に退職。直後にライフコーチングと出会う。自分を諦めてきた人生を振り返り、「何もない」のではなく「何があるか見ようとしていない」自分に気付く。人の可能性に触れる生き方に使命を感じ、「自分を諦めている人」の人生への挑戦をサポートする為、ライフコーチとして活動開始。昼夜逆転に9年悩んでいたクライアントの生活改善をサポートするなどの実績がある。
詳しいプロフィールはこちら

こんにちは。

ライフコーチの大野 貴之です。

ブログへのご訪問ありがとうございます。

 

まず、はじめに夢を見よう!

アメリカのディズニーワールドが、
完成した時、生みの親である
ウォルト・ディズニーは、
既に亡くなっていました。

そしてディズニーワールドの
開園当時、あるリポーターが
弟のロイ・ディズニーに
こう言ったそうです。

「ウォルトが生きていたら、
この開園を見られたのに…
とても残念ですね。」

するとロイはすぐにこう答えました

ウォルトが最初に見たんですよ?
そのおかげで、今あなたが
見ているわけです。

いきなりこんな話をして、
意味不明だと思った方、
すみません(笑)

僕が今日、この話を通じて
あなたにお伝えしたいことは、

世の中の全ての物は、
誰かの夢から生まれた

ってことです。

 

何もなかった所に、
誰かが頭の中で夢を描き、
それを形にしていくことで、
この世に生まれたんです。

最初から地球にあったものを除いて、
例外なく全てこのパターンです。

そしてこれはコーチングでも同じ。

コーチングでは『ビジョンを描く』
といった言い方をしますが、
要は『夢を描く』と同じ意味です。

ただ、『夢』といっても、
そんな大げさなものでなくても
全然かまいません。

「毎日笑顔の自分になりたい」
「誰にでも優しい自分になりたい」
「自分を好きな自分になりたい」

そんなことでも立派な夢です。
だからもう一度、

夢を見てみませんか?

大人になってもいくつになっても、
あなたには夢を見る資格がありますよ。
最後まで読んで頂き、ありがとうございました。

ライフコーチ 大野 貴之

 

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自分を諦めてる人専属ライフコーチ 1986年兵庫県生まれ。子供の頃の習い事はピアノ・公文式・水泳。「なぜこんなこともできないの!」と、毎日親から言われ続け「自分は能力がない」と思いこみ、「どうせやっても意味ない」が口癖に。関西学院大学に入学後、「ずっと諦めてきた自分には、やりたいことも将来の夢も何もない」と学ぶ意味を見失い、3ヶ月“半引きこもり”に。卒業後、唯一内定が出た東証一部上場IT企業にSEとして8年間勤務。2017年、6ヶ月連続150時間残業により、うつ病と椎間板ヘルニアを発症。腰痛で寝返りも打てず“死”を意識した事で「もっと自分のために生きたい!」と心の声を聞き、年末に退職。直後にライフコーチングと出会う。自分を諦めてきた人生を振り返り、「何もない」のではなく「何があるか見ようとしていない」自分に気付く。人の可能性に触れる生き方に使命を感じ、「自分を諦めている人」の人生への挑戦をサポートする為、ライフコーチとして活動開始。昼夜逆転に9年悩んでいたクライアントの生活改善をサポートするなどの実績がある。
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