~あなたの価値はあなたの中にしかない~ ライフコーチングで自分の価値を見つけよう!

時間は自分で作るもの

 
時間は自分で作るもの
この記事を書いている人 - WRITER -
ライフコーチ 大野貴之
"自分の価値"がわからない方専属ライフコーチ 1986年兵庫県生まれ。元社畜SE。30歳の時に残業200時間を6ヶ月連続で行い、体を壊して退職。その後、ライフコーチングに出会ったことをきっかけに、自身もコーチの道へ。現在は、ライフコーチングを通して"自分の価値"を見つけるサポートしている。
詳しいプロフィールはこちら

こんにちは。ライフコーチの大野貴之です。

この記事では、クライアントさまのライフコーチング体験談を掲載させて頂きます。

 

クライアントさまについて

クライアントさまについて
  • お名前:K.Mさま
  • 性別:女性
  • 年齢:30代
  • ご職業:大学事務員

 

クライアントさまの声

コーチングを受ける前後でどのような変化がありましたか?

「自分の気持ちを言語化すること」の重要性が、より明確になりました。

以前より、日常生活を客観的にみつめられるようになったと思います。

コーチング中、自分の中からいろんな言葉が出てきて、私はこんなことを感じてるんだと気づきが深まりました。

まだまだ自分の負の感情を受け止めるのは抵抗がありますが、それでいいんだと思えるようにもなりました。

 

コーチ(大野)の印象はどうでしたか

聞いてくれる!というのがとても安心できました。

脈絡なく話していても急かすことなく話し終わるのを淡々と待ってくれました。

そしてこういうことですか?と的確に、客観的にまとめてくれ、気持ちの整理がつきました。

 

どんな方にお勧めしたいですか?

目標が明確な人もそうでない人にも。今より少しでも前に進みたい人に。

 

その他(ご自由に)

子育て中でコーチングの時間を寝かしつけの後に頼んでいたので、おそらくみなさんよりコーチングのスタート時間が遅くなってしまいましたが、終わると毎回明日からまた頑張ろうと思えました!

紹介HPでもあったように、ご自身の経験からこの仕事を選ばれたとのことで、クライアントの成長を純粋に願っているのが伝わります。

迷われてる方はまず相談からしてみてはいかがでしょうか。

 

コーチ(大野)のコメント

Kさん、ご感想ありがとうございました!

この方はご感想にも書かれているように、お子さんを寝かしつけた後のセッションだったため、毎回23時からスタートでした。

仕事・家庭・子育てというトリプルワークといってもいいほどの多忙な状況の中、それでも23時から自分に向き合う時間を作るということはなかなかできる事じゃないと思います。

こういった姿勢を見ていると、時間は降ってくるものじゃなく自分で作るものなんだと改めて気付かされますね。

見習わないとなぁとこちらも勉強になりました!

そして最近は、これまで蔑ろにしていたご自身の本当の気持ちに気付き始めたように見えます。

これからどんどん本当の自分の気持ちを尊重していけるといいですね!

Kさん、改めてありがとうございました!

 

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"自分の価値"がわからない方専属ライフコーチ 1986年兵庫県生まれ。元社畜SE。30歳の時に残業200時間を6ヶ月連続で行い、体を壊して退職。その後、ライフコーチングに出会ったことをきっかけに、自身もコーチの道へ。現在は、ライフコーチングを通して"自分の価値"を見つけるサポートしている。
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