~自分を諦めてる人が、自分を知り、自分の人生に挑戦するために~

時間は自分で作るもの

 
時間は自分で作るもの
この記事を書いている人 - WRITER -
ライフコーチ 大野貴之
自分を諦めてる人専属ライフコーチ 1986年兵庫県生まれ。元社畜SEで2017年にうつ病と椎間板ヘルニアを発症して退職。直後にライフコーチングと出会う。自分を諦めてきた人生を振り返り、「何もない」のではなく「何があるか見ようとしていない」自分に気付く。人の可能性に触れる生き方に使命を感じ、「自分を諦めている人」の人生への挑戦をサポートする為、ライフコーチとして活動開始。
詳しいプロフィールはこちら

こんにちは。ライフコーチの大野貴之です。

この記事では、クライアントさまのライフコーチング体験談を掲載させて頂きます。

 

クライアントさまについて

クライアントさまについて
  • お名前:K.Mさま
  • 性別:女性
  • 年齢:30代
  • ご職業:大学事務員

 

クライアントさまの声

コーチングを受ける前後でどのような変化がありましたか?

「自分の気持ちを言語化すること」の重要性が、より明確になりました。

以前より、日常生活を客観的にみつめられるようになったと思います。

コーチング中、自分の中からいろんな言葉が出てきて、私はこんなことを感じてるんだと気づきが深まりました。

まだまだ自分の負の感情を受け止めるのは抵抗がありますが、それでいいんだと思えるようにもなりました。

 

コーチ(大野)の印象はどうでしたか

聞いてくれる!というのがとても安心できました。

脈絡なく話していても急かすことなく話し終わるのを淡々と待ってくれました。

そしてこういうことですか?と的確に、客観的にまとめてくれ、気持ちの整理がつきました。

 

どんな方にお勧めしたいですか?

目標が明確な人もそうでない人にも。今より少しでも前に進みたい人に。

 

その他(ご自由に)

子育て中でコーチングの時間を寝かしつけの後に頼んでいたので、おそらくみなさんよりコーチングのスタート時間が遅くなってしまいましたが、終わると毎回明日からまた頑張ろうと思えました!

紹介HPでもあったように、ご自身の経験からこの仕事を選ばれたとのことで、クライアントの成長を純粋に願っているのが伝わります。

迷われてる方はまず相談からしてみてはいかがでしょうか。

 

ACC合格記念!
体験セッション無料キャンペーン中!

この度、大野の国際コーチング連盟アソシエイト認定コーチ(ACC)合格を記念して、

ライフコーチングの初回体験セッションを無料で提供するキャンペーンを実施しています。

ライフコーチングがどんなものかを無料で体験できるチャンスですので、

気になっている方はぜひこの機会にご利用ください。

※ご希望の方のみセッション終了後に継続コーチングのご案内をさせていただきます。
※体験セッションを受けたからといって継続コーチングを強制することはありません。

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※ご希望の方のみ継続コーチングのご案内をいたします。
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ライフコーチ 大野貴之
自分を諦めてる人専属ライフコーチ 1986年兵庫県生まれ。元社畜SEで2017年にうつ病と椎間板ヘルニアを発症して退職。直後にライフコーチングと出会う。自分を諦めてきた人生を振り返り、「何もない」のではなく「何があるか見ようとしていない」自分に気付く。人の可能性に触れる生き方に使命を感じ、「自分を諦めている人」の人生への挑戦をサポートする為、ライフコーチとして活動開始。
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